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2019.07.08事業告知

【終了しました】TAGAJO Future Labo 公開トークイベント『想いとアクションを描き出す 地域という「キャンバス」』

本イベントは終了しました。
レポートは後日アップしますので、お待ちください。

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「TAGAJO Future Labo 5th season」の第1回講座を兼ねて、公開トークイベントを開催します。どなたでもご参加できますので、ぜひお話を聞きに来てください!

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「何かをしたい!」「自分の特技や経験を地域で活かしたい!」このような「想い」、大なり小なり多くの人が持っています。しかし、いざアクションを起こそうとした時に「ではどうやって…?」「たいへんだ…」となりなかなか一歩を踏み出せない人が多いのではないかと思います。

今回のトークイベントでは、「つながる湾プロジェクト」など多くのプロジェクトや取り組みに関わりつつ、自分の「想い」をふくらませて「かたち」にしてきた
谷津智里さんをゲストにお迎えします。谷津さん、「TAGAJO Future Labo」プログラムアドバイザーの津川さん、たがさぽスタッフがそれぞれ、あるいはクロスしながらお話します。「想い」を「かたち」に、そして「アクション」を起こすことの大切さ・おもしろさを知るとともに、地域でいかに生きていくか、行動していくかを考えてもらうきっかけになればと思います。

【こんな方に参加してほしいです!】
・「想い」はあるが、まだ「アクション」を起こせていない方
・すでに地域で活動しているが、次の展開を考えている方、新たに何かを始めたい方
・「居場所」「コミュニティ」づくりに関心のある方、つくりたいと考えている方
・ゲストの話を聞きたい方
・「TAGAJO Future Labo」に興味関心のある方
・受講したいが、まだ迷っている、まずお話を聞いてみたい方
・などなど

多くの皆さんのご参加をお待ちしています!





『想いとアクションを描き出す 地域という「キャンバス」』
○日 時:7月7日(日)14:00~16:00
○会 場:多賀城市市民活動サポートセンター
○ゲスト:谷津智里さん(Bottoms House)
○参加費:無料
○定 員:50名


○お申し込み:
・申込フォームでのお申し込み → 申込フォーム
・電話でのお申し込み(022-368-7745)
・チラシ裏の「参加申込書」を当センター窓口に持参されるか、FAX(022-309-3706)でもお申し込みできます。

○お問い合わせ先:
 多賀城市市民活動サポートセンター
  TEL:022-368-7745
  FAX:022-309-3706

○その他詳細は、チラシ(PDF)か、こちらの記事をご覧ください。



★今回お話しする方々のプロフィール
ゲスト 谷津 智里さん(Bottoms House)
 東京で生まれ育ち、出版社勤務を経て2008年に夫の故郷である宮城県白石市へ移住。東日本題震災後、地域の文化再生、コミュニティづくりに関わるプロジェクトに参加しながら、それらを伝えるパンフレットや書籍の編集・ライティングを行うようになる。現在、フリーランスとして編集・ライティング・市民ライター講座の講師などに携わる。2019年春、自宅の隣に交流スペース「Bottoms House」をオープン。

TAGAJO Future Labo プログラムアドバイザー
 津川 登昭さん(一般社団法人チガノウラカゼコミュニティ代表理事)

 塩竈市出身、多賀城市在住。広告制作会社勤務時代に「純米酒BAR」「センダイ自由大学」「東北食の力プロジェクト」「せんコン~仙台千人合コン」を仲間とともに主宰。その後、市町村の枠を超えた地域のつながりを感じ、「湾」というテーマに集った地域の仲間と「つながる湾プロジェクト」を立ち上げる。現在、「塩竈の藻塩」「多賀城古代米しろのむらさき」「多賀城自由大学」など松島湾エリアの地域プロモーションに携わる。2018年度に続き、「TAGAJO Future Labo」プログラムアドバイザーを務める。
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