<団体紹介>~くりこま耕英震災復興の会
(更新日 平成22年7月8日)
| 団体名 | くりこま耕英震災復興の会 |
| ふりがな | くりこまこうえいしんさいふっこうのかい |
| 代表者 | 大場浩徳 |
| 問い合わせ先 | 〒989-5371 宮城県栗原市栗駒沼倉耕英東43 山脈ハウス |
| 電話/FAX | 電話 0228-46-2220 /FAX 0228-46-2220 |
| HPアドレス | http://koei.at/ |
| 設立時期 | 2008年7月 |
| 会員数 | 会員数60人 |
| 主な活動場所・地域 | 栗原市内、他 |
| 主な活動日 | 全日 |
| 入会金等 | 入会費 1,000円 |
| 活動分野 | 地域・まちづくり、食・農業、行政への政策提案、労働(就労など)問題、その他 |
| 予算規模 | 収入 およそ7,400,000 円 支出 およそ7,400,000 円 |
| 団体の設立経緯 | 平成20年6月14日午前8時43分に岩手・宮城内陸地震が発生し、栗駒耕英地区は甚大な被害に遭いました。被災した地区の早期復興と産業の再生、生活の再建のために、被災地区住民を中心に復興の会を立ち上げました。 |
| 団体のミッション・活動目的 | 復興の会は、栗駒耕英地区(以下「地区」という)の豊かな自然に感謝し、そこに暮らす人々の営みを支持し、地区の取り組みを支援する人達との継続的な交流に努めながら、岩手・宮城内陸地震で被災した地区の早期復興と産業の再生、生活の再建を図るとともに地域の融和と持続的な地域振興を図ることを目的とする。 |
| 活動の内容 | (1)いちご、イワナ、大根等、地区の農林水産物生産の継続に関すること。 (2)温泉源泉の確保や宿泊施設の再建整備等に関すること。 (3)道路、電気、電話等、地区の生活基盤の復興整備に関すること。 (4)地区住民の総意として、必要な支援の内容や要望を訴えること。 (5)地区住民の生活再建対策に関すること。 (6)地区住民への生活及び復興支援関連情報の提供に関すること。 (7)義援金や支援物資等の配分やその有効活用に関すること。 (8)行政や関係機関との協議、調整、意見交換に関すること。 (9)行政、関係機関、外部支援者、ボランティア、報道機関等への情報提供に関すること。 (10)外部支援者やボランティアによる地区支援活動の受入れに関すること。 (11)その他、目的達成のために必要な事業。 |
| 団体のアピール |